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冬期講習のお知らせ(下記クリック)

中学1・2年生冬期講習受講生募集 日程は下記

学年 時間 23 24

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中1 18:00~21:00 模試 予備日
中2 18:00~21:00 模試 予備日

●が授業日。△は振替授業可能日。

※12/23、1/8は授業時間を18:30~21:30に変更する場合あり。

中学1・2冬期講習

  • 中学1年生

    ★英語★

    「be動詞と一般動詞の使い分けを確かなものに!!」

    普段の学習だと、「be動詞の勉強」「一般動詞の勉強」「3単現のsの勉強」と単元ごとの学習になるため、疑問文を作るときは「どうせAre you~?でしょ」とか「Does~?にしとけば大丈夫」などという先入観で解いてしまいますね。ただ、それでも定期テストではそれなりの点数は取れてしまいます。しかし、模擬テストや入試本番では「ここはbe動詞の問題です」だとか「3単現の問題です」といった指示はありません。「Do you~?」なのか「Are you~?」なのか「Does~?」なのか、しっかり自分で判断して解答しなければなりません。

    そのような実践力を身につけるために冬期講習では、これらすべてをごちゃ混ぜにした問題に多く取り組んでいきます。これを判断するクセを今のうちにしっかり身につけておくことで、今後の英語の勉強が大きく変わってきます。逆におろそかにしてしまうと、「英語の勉強をいくら繰り返してもなかなか点数が伸びない」といった負のスパイラルに・・・。

  • 初めての方11,000円

    ★数学★

    「方程式、比例・反比例の基礎は絶対身につける!!」

    方程式の文章問題に比例・反比例と、中1の数学も本格的な内容に突入していますね。どちらも、これからの学習(中2、中3の学習内容、受験勉強)に大きく関わるもので、今確実なものにしておかなければ、この先の数学、ずっと苦戦することになってしまいます。

    ~「できない」あるある~
    「方程式の計算はできるけど、文章問題のとき自分で式が立てられない・・・」

    →「式を立てるには、文章の“ある特徴”をつかむことが大切!」文章の捉え方を今回の講習でしっかり学ぼう!!
    「比例・反比例で、グラフが書いて無い文章問題が解けない・・・」
    →逆にグラフが書いてあれば解けるのですね。じゃあ自分でグラフを書けるようにすればいいじゃないか!文章問題の際の解く手順、グラフの書き方をしっかり指導します。

    国語・理社もやります!!

    今回の講習では、「新みやぎ模試 冬号(第2回)」の出題範囲に合わせて指導します。ただし、今は数学と英語が超重要なので、時間的な比重は少し軽いものとなります。

  • 中学2年生

    ★英語★

    「長文の前にもやることが!!」

    中2の英語の勉強が、今後の受験勉強を大きく左右します。これまでに習った、

    give + 人 + 物 → give + 物 to 人

    不定詞(to + 動詞の原形)~するために、~するための、~すること

    接続詞(if、when、because、that、など)

    have to ~ = must (~しなければならない)

     

    これらは、長文を読み、文章を理解するうえで必要不可欠な文法。中2の文法を身につけていない人は、これからの入試長文に太刀打ちできません。
    冬期講習では、これら重要文法をしっかり復習したうえで長文問題にチャレンジしていきます。
    「中2の英語を制する者が受験の英語を制する!」といっても過言ではありません。ですので、今回の冬期講習は今後の受験勉強を乗り切るうえで非常に重要な位置づけであるということを理解してください。

  • 初めての方11,000円

    ★数学★

    「なんといっても一次関数、図形!!」

    宮城県の入試の問題を見たことがありますか?宮城県の入試には、2年生で学習する「一次関数」「図形」の問題が毎年必ず出題されています。しかもそれぞれ20点分くらい!つまり合わせて40点分!!
    2年生の一次関数と図形を今のうちに理解して、解けるようにしておくことが、受験勉強を進めるうえで重要なポイント!2年生の一次関数と図形が解けるようになれば、入試の数学で平均点を下回ることはまずありません。
    講習では、この一次関数と図形を猛特訓していきます。もちろん最初から入試レベルの応用問題を解くのではなく、基本からしっかり教えていきます。難しい単元ほど基本をおろそかにできませんから。基本を学習した後に、過去の入試問題にチャレンジ!
    ☆英語も数学も、今回の講習は超重要です!!心してかかるように!!

    国語・理社もやります!!

    今回の講習では、「新みやぎ模試 冬号(第2回)」の出題範囲に合わせて指導します。ただし、今は数学と英語が超重要なので、時間的な比重は少し軽いものとなります。

hal学習塾 教育理念

hal学習塾 教育理念 3つの姿勢

どの学年でも言えることですが、「塾に通う=成績が上がる」ということはありません。私ども塾の仕事は、子どもたちに勉強を教えることではなく、「子どもたちが勉強できるように助けてあげること。」だからです。

 自分から学習できるようになった子、物事の本質を考えられるようになった子は、自然に学力が伸びていきます。

 今の教育現場(学校・学習塾問わず)では、時間的な制約もあるせいか、詰め込み型の学習が目立ちます。

 そういった環境の中で、「本物の学習」(=子どもたち自らが考え、自発的に学習する)を指導するためにhal学習塾を立ち上げました。

 この私の理念が、客観的に万人に受け入れられるとは思っていませんが、この理念に賛同、共感できるとお思いになられた保護者様、そしてお子様方の入塾を心よりお待ち申し上げております。

教室代表 佐々木裕之

hal学習塾 ”halの意味”

  • High Advantage Learning

    High Advantage Learningの意味は「高い優位性をもった学習」です。

    高い優位性とは、学習する土台からしっかりと育てていくことで発揮されます。学習する土台とは、hal学習塾が掲げる3つの“自”のことを指します。また、クラス指導の学習塾では珍しい回数選択制や講義、演習を曜日によってはっきり分けている点も、目的が明確となり他より優位性を持っていると言えるでしょう。

  • Human - Area - Land

    Human - Area - Landの意味は「人ー場所ー土地・地域」です。

    この場合、areaの部分が塾を指します。人と土地(地域)との接点をもたせるのがhal学習塾の使命であり役割だと考えています。地域との接点とは一言でいってもいろいろな意味合いが込められていますが、一番は地域の方々への正確かつ素早い情報提供だと考えています。中学、高校、大学の情報、受験の動向等ふだんなかなか手に入れにくい情報をいち早く正確に在塾生のご家庭に届ける。また、その情報に見合った、目的・目標を達成するためのサービス提供(密度のある授業)をしていきます。

    また、この人と地域を結び付ける活動は、保護者様、生徒の意見を取り入れながら、授業面以外でも貢献できることを模索していきたいと考えています。

  • hal=“春”!?

    halの意味は「春に花を咲かせるのhal」です。

    通塾されるみなさんに“春”が来るようにと願いを込めました。中学受験や高校受験、また志望校も人それぞれではありますが、志望校合格に向けてみなさんのやる気全力でサポートしていきます。

会社情報

hal学習塾
店名

hal学習塾

所在地

〒984-0838 宮城県仙台市若林区上飯田1-5-27 (上飯田教室)

〒984-0831 宮城県仙台市若林区沖野2-15-10 (沖野教室)

営業時間

お問合せ時間 14:00~22:00

定休日

日曜日

代表者

佐々木 裕之

アクセス